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奈良ラーメン全店制覇計画 -豚○骨
いまや、奈良や関西どころか、全国的な有名店にのし上がったといえる
『無鉄○』系のラーメン店『豚の○』が、実は おいらの家のすぐ近く、それこそ
歩いて5分ぐらいのところにあるのは、ここだけの秘密である。
無○砲といえば、まだ これまた近所の 紀寺に店を開いて まだ行列してなっかった
ことにいったことがあるのだが、そのときは まあ普通の『とんこつラーメン』だった
ような気がする。
その後の、○鉄砲の躍進振りは、賢明なるこのページの読者諸兄なら(そんなのいるのか?)
ご存知のとおりである。
あれから月日が流れ、無鉄○の本店は木津に移って、そして、我が家の近くに系列の『豚の○』
ができて、それが振りまく強烈なとんこつの香りと大行列を横目で見ながら、
本日はじめて、訳あって 娘と訪問してきたと言うわけだ。
まあそれはいい。

我々が訪れたとき、いつもは大行列の店の前は、わずかに3人のおっさんが列を作っているのみ。
店の前の自動販売機は 脂肪にどーん!の『黒ウーロン茶』のみの販売だ。
食券を買ったりしているうちに、すぐに順番が回ってきて、狭くて脂っこい店内の奥に案内される。
スープのタイプが選べたので、おいらは『普通』、娘は『あっさり』を頼んで待つことしばし、
出てきたらラーメンは、超こってりの中太麺であった。
おいら「なんとかー!」

一瞬、おいらは 間違えて「こってり」を頼んでしまったのかと思った。
それほど、スープは どろどろギトギトで、まるでコーンポタージュかシチューのよう。
それに 北海道味噌ラーメンなみの 中太縮れ麺。 過去のおぼろげな記憶の無鉄○からは
大きく路線変更したようだ。
味の濃いチャーシューとあわせて麺をすすると、さすがに全国区店。 胸の奥がつかえる様な
油とスープにもかかわらず、するするいける。
替え玉は、最初と違って 博多ラーメン風の「細麺」を選べるのでそれをチョイス。
こっちもなかなかいける。
総合的に、かなりのインパクトがあり味も確か。ギトギトコテコテが大丈夫なら、
誰もがうまいと感じるのではないであろうか?
我々が店を出るころには、外の行列が20人ぐらいになっていた。(店内は10人ぐらいしか
入れないのに。)
食べた後に無性にのどが乾くのは、うまいラーメンの代償?なのかも知れない。
『無鉄○』系のラーメン店『豚の○』が、実は おいらの家のすぐ近く、それこそ
歩いて5分ぐらいのところにあるのは、ここだけの秘密である。
無○砲といえば、まだ これまた近所の 紀寺に店を開いて まだ行列してなっかった
ことにいったことがあるのだが、そのときは まあ普通の『とんこつラーメン』だった
ような気がする。
その後の、○鉄砲の躍進振りは、賢明なるこのページの読者諸兄なら(そんなのいるのか?)
ご存知のとおりである。
あれから月日が流れ、無鉄○の本店は木津に移って、そして、我が家の近くに系列の『豚の○』
ができて、それが振りまく強烈なとんこつの香りと大行列を横目で見ながら、
本日はじめて、訳あって 娘と訪問してきたと言うわけだ。
まあそれはいい。

我々が訪れたとき、いつもは大行列の店の前は、わずかに3人のおっさんが列を作っているのみ。
店の前の自動販売機は 脂肪にどーん!の『黒ウーロン茶』のみの販売だ。
食券を買ったりしているうちに、すぐに順番が回ってきて、狭くて脂っこい店内の奥に案内される。
スープのタイプが選べたので、おいらは『普通』、娘は『あっさり』を頼んで待つことしばし、
出てきたらラーメンは、超こってりの中太麺であった。
おいら「なんとかー!」

一瞬、おいらは 間違えて「こってり」を頼んでしまったのかと思った。
それほど、スープは どろどろギトギトで、まるでコーンポタージュかシチューのよう。
それに 北海道味噌ラーメンなみの 中太縮れ麺。 過去のおぼろげな記憶の無鉄○からは
大きく路線変更したようだ。
味の濃いチャーシューとあわせて麺をすすると、さすがに全国区店。 胸の奥がつかえる様な
油とスープにもかかわらず、するするいける。
替え玉は、最初と違って 博多ラーメン風の「細麺」を選べるのでそれをチョイス。
こっちもなかなかいける。
総合的に、かなりのインパクトがあり味も確か。ギトギトコテコテが大丈夫なら、
誰もがうまいと感じるのではないであろうか?
我々が店を出るころには、外の行列が20人ぐらいになっていた。(店内は10人ぐらいしか
入れないのに。)
食べた後に無性にのどが乾くのは、うまいラーメンの代償?なのかも知れない。
帰ってきた北海道弁講座
このページの賢明なる読者諸兄は、花札やトランプなどのカードゲームを始めるとき
カードの山を取って それを片手に取り、別の手で下から少しずつ取り分けて
それを上に重ね という動作を繰り返し、カードの種類が固まらないようにする
動作をすると思う。
それをなんていいます?
おいらはその動作を『てんを切る』っていいます。
それが北海道弁ということに、ついこないだ気がつきました。
おいらには、その動作を一言で表現するほかの言葉が思いつきません。
皆さんは、その動作をなんていいますの?
カードの山を取って それを片手に取り、別の手で下から少しずつ取り分けて
それを上に重ね という動作を繰り返し、カードの種類が固まらないようにする
動作をすると思う。
それをなんていいます?
おいらはその動作を『てんを切る』っていいます。
それが北海道弁ということに、ついこないだ気がつきました。
おいらには、その動作を一言で表現するほかの言葉が思いつきません。
皆さんは、その動作をなんていいますの?
流星号メンテナンス
1週間ほど前から、通勤快速『流星号』のシフトの調子が悪くなった。
『なんだか体が重いなあ』なんて思っていたのだが、ふと見るとギアが最ロー側に入らなくなっており、
このページの熱心な読者諸兄(そんなのいるのか?)ならご存知のとおり、ちょっとかっこつけてつけた
21Tギアでも重いのにその下の19Tで走り続けていたわけで、
おいら『すわっ、これはまずい!』
というわけで、ショップに調整してもらいに行くことにした。
会社が早く終わった木曜日、以前に伸びたチェーンを交換してもらった、大きなショップ
サイクルハウスミ○タにいったところ、
おいら『シフトを調整してほしいいんですけど。。。』
店員『あー、ちょっと立て込んでて。。』
おいら『それじゃあ、明日の同じ時間はどうですか?』
店長『いやあ、明日もおんなじ感じですねー』
おいら『。。。。もういいです』
と、つめたーくあしらわれて、
おいら『2度とミヤ○には行かん!』
とすっかり腹を立てたおいらは、別の店を探すことにした。
次の日、紆余曲折を経て、おいらは、駅前の小さなサイクルショップに足を運ぶことになった。
その名は、”笠○サイクル”。 小さな店の中には、パナソニックの使い込まれたジャンパーを着た
初老のおじさんがパソコンをたたいていた。
おいら『シフトの調子が悪いので見てほしいんですけど』
店長『ちょっと持ってきて、フロント?リア?』
おいら『リアが特に調子悪いんですけど、フロントも』
店長『ちょっと(フレームを)持っててくれる?』
と てきぱきとチェックを始めたもらう。
店長『あれ、おかしいなあ、落ちていかないねえ、あーワイヤーが切れかけてるよ』
おいら『なんとかー!』
見ると、コントロールレバーの中の部分で確かにワイヤーが切れ掛かっている。
ワイヤーを変えてからはや2年ほど。寿命なのか、それとも雨中走行でさびかけてるところ無理に
引っ張ったためなのか?
店長『ワイヤーを変えなくてはならないねえ、変えますか?』
おいら『変えてください。』
倉庫からワイヤーを出してきて、丁寧にグリスアップしながら、ワイヤ交換完了、トータル作業時間は
全部で30分ほどか。
店長『ちょっといいワイヤー使ったからねえ、DURA ACEだから。。』
見ると、ワイヤについてる値札は 1220円ぐらいであった。
店長『うーん、全部で1600円でいいや。』
おいら『なんとかーっ』
おっちゃんの手間賃、400円かいな! それでやっていけるのか?
おいら『ありがとうございます、またお願いします』
1600円を払い、店を後にしたおいら。 きっと○ヤタなら 倍はかかっていたところであろうかと。
というわけで、今後 流星号に何か起きたら、ここでお世話になろうかと思う
今日この頃なのであった。
『なんだか体が重いなあ』なんて思っていたのだが、ふと見るとギアが最ロー側に入らなくなっており、
このページの熱心な読者諸兄(そんなのいるのか?)ならご存知のとおり、ちょっとかっこつけてつけた
21Tギアでも重いのにその下の19Tで走り続けていたわけで、
おいら『すわっ、これはまずい!』
というわけで、ショップに調整してもらいに行くことにした。
会社が早く終わった木曜日、以前に伸びたチェーンを交換してもらった、大きなショップ
サイクルハウスミ○タにいったところ、
おいら『シフトを調整してほしいいんですけど。。。』
店員『あー、ちょっと立て込んでて。。』
おいら『それじゃあ、明日の同じ時間はどうですか?』
店長『いやあ、明日もおんなじ感じですねー』
おいら『。。。。もういいです』
と、つめたーくあしらわれて、
おいら『2度とミヤ○には行かん!』
とすっかり腹を立てたおいらは、別の店を探すことにした。
次の日、紆余曲折を経て、おいらは、駅前の小さなサイクルショップに足を運ぶことになった。
その名は、”笠○サイクル”。 小さな店の中には、パナソニックの使い込まれたジャンパーを着た
初老のおじさんがパソコンをたたいていた。
おいら『シフトの調子が悪いので見てほしいんですけど』
店長『ちょっと持ってきて、フロント?リア?』
おいら『リアが特に調子悪いんですけど、フロントも』
店長『ちょっと(フレームを)持っててくれる?』
と てきぱきとチェックを始めたもらう。
店長『あれ、おかしいなあ、落ちていかないねえ、あーワイヤーが切れかけてるよ』
おいら『なんとかー!』
見ると、コントロールレバーの中の部分で確かにワイヤーが切れ掛かっている。
ワイヤーを変えてからはや2年ほど。寿命なのか、それとも雨中走行でさびかけてるところ無理に
引っ張ったためなのか?
店長『ワイヤーを変えなくてはならないねえ、変えますか?』
おいら『変えてください。』
倉庫からワイヤーを出してきて、丁寧にグリスアップしながら、ワイヤ交換完了、トータル作業時間は
全部で30分ほどか。
店長『ちょっといいワイヤー使ったからねえ、DURA ACEだから。。』
見ると、ワイヤについてる値札は 1220円ぐらいであった。
店長『うーん、全部で1600円でいいや。』
おいら『なんとかーっ』
おっちゃんの手間賃、400円かいな! それでやっていけるのか?
おいら『ありがとうございます、またお願いします』
1600円を払い、店を後にしたおいら。 きっと○ヤタなら 倍はかかっていたところであろうかと。
というわけで、今後 流星号に何か起きたら、ここでお世話になろうかと思う
今日この頃なのであった。
魔法の調味料
このページの熱心な読者諸兄ならよくご存知かもしれないが(そんなのいるのか?)
おいらにとっての「魔法の調味料」とは、七味、しかも 信州善光寺前に店を構える「八幡屋磯五郎」の
七味以外にないであろう。
おいらが某国に住んでた時は、愛用してた七味のビンが空になり、禁断症状に苦しんだおいらは
車でモーターウェイを飛ばし、60マイル以上離れたロン○ンまで行って、数ポンド(当時500円ぐらい)
出して 極東なら98円で売ってる七味ビンを買いこんだのは ここだけの秘密である。
まあそれはいい。
おいらの好物「八幡屋磯五郎」の七味は 信州では、その辺のスーパーでも大量に置いてるほどの
ポピュラーな逸品であるが、他府県では手に入りにくい。
冬場にスキー場などのゲレ食で その深遠で魅惑的な味に打ちのめされとりことなったおいらは、
「夏場、信州に行かない間に切れたら大変」とばかりに、通常使用用のブリキ缶とは別に
詰め替え用の袋を 5つ買い込んだ。
やがて春が過ぎ、夏が過ぎ、秋が過ぎて、そしてまた次の冬が来ようとしてる今現在、
まだ その詰め替え用の1袋分も使い切っていないことに、愕然とするおいらである。
七味をかけるとき(汁物や麺類、鍋など)ときは あんなに使っているというのにだ。
まあいいんだけど。
というわけで、
おいら「いままで以上に七味を食わなくてはいけないなぁ」
などと変な目標を持ってしまったのであった。

おいらにとっての「魔法の調味料」とは、七味、しかも 信州善光寺前に店を構える「八幡屋磯五郎」の
七味以外にないであろう。
おいらが某国に住んでた時は、愛用してた七味のビンが空になり、禁断症状に苦しんだおいらは
車でモーターウェイを飛ばし、60マイル以上離れたロン○ンまで行って、数ポンド(当時500円ぐらい)
出して 極東なら98円で売ってる七味ビンを買いこんだのは ここだけの秘密である。
まあそれはいい。
おいらの好物「八幡屋磯五郎」の七味は 信州では、その辺のスーパーでも大量に置いてるほどの
ポピュラーな逸品であるが、他府県では手に入りにくい。
冬場にスキー場などのゲレ食で その深遠で魅惑的な味に打ちのめされとりことなったおいらは、
「夏場、信州に行かない間に切れたら大変」とばかりに、通常使用用のブリキ缶とは別に
詰め替え用の袋を 5つ買い込んだ。
やがて春が過ぎ、夏が過ぎ、秋が過ぎて、そしてまた次の冬が来ようとしてる今現在、
まだ その詰め替え用の1袋分も使い切っていないことに、愕然とするおいらである。
七味をかけるとき(汁物や麺類、鍋など)ときは あんなに使っているというのにだ。
まあいいんだけど。
というわけで、
おいら「いままで以上に七味を食わなくてはいけないなぁ」
などと変な目標を持ってしまったのであった。

免許更新
先日、数年に1度の運転免許更新に行ってきた。
ある訳あって、講習時間がやや長いおいらは、(^_^;) 日曜日で混むのが嫌なので、
窓口が開く8時半より早くつくべく、まだ薄暗い中、起きだして出かけてきたのだ。
まあそれはいい。
8時過ぎぐらいに、免許センターに着くと まだ人影はまばらながら、早くも窓口の前に並んでる
おっさんもいたりして、ざわついた雰囲気であった。そんな中、申し込みを受け取り、
必要事項を記入し、財布を握りしめ、受付窓口にならんでいると、 一人のおっさんが出てきて、
メガホンでしゃべり出した。
正確には覚えていないが、こんな内容であったと思う。
おっさん「交通安○協会の活動に賛同される方は、隣の窓口で会費を納入ください。なお、会員となられた
かたは、協会の職員のほうで「印紙」を貼らせていただきます」
おいら「なんとかーっ!」
おいらは、若くて今以上にアホだったころは、知らずに交通安全協○の会費なるものを払っていたが、
車雑誌を読んで、そこで「払うのは全くの無駄」と知ってから、窓口では頑なに 嫌味を言われようと
拒否してきた。 やがて、いつの間にか (きっと苦情かなんかあったのだろう)
”更新費用”と”交通○全協会費”を払う窓口が別れるようになり、昔のおいらのように 訳も分からず
会費をオートマティックに半分だまし取られるような輩も少なくなり、
協会も台所事情が苦しくなったのであろうと想像する。
しかしながら、年500円、5年更新なら500*5=2500円もの会費を払った場合の特典が、
「自分の代わりに 印紙を申請書に貼ってくれる」
では、わが耳を疑うのも無理ないことであろう。
当然のことながら、
窓口のおばちゃん「交○安全協会の活動にご賛同いただけますか?」
おいら「できません」
と冷たーく、きっぱりと断り、自分で印紙に水をつけて貼り付けたおいらであるが、
周りには、もう一つの特典である ぺらぺらの「ドライブマップ」の冊子を持ってるおっさんも結構いて
おいら「あー彼はどういう人なんだろう? 自分で印紙をはるのがそんなに嫌なのか? お金が有り余ってる
のか、それとも 何も考えていないのか?」
などと思いを巡らすおいらなのであった。
ある訳あって、講習時間がやや長いおいらは、(^_^;) 日曜日で混むのが嫌なので、
窓口が開く8時半より早くつくべく、まだ薄暗い中、起きだして出かけてきたのだ。
まあそれはいい。
8時過ぎぐらいに、免許センターに着くと まだ人影はまばらながら、早くも窓口の前に並んでる
おっさんもいたりして、ざわついた雰囲気であった。そんな中、申し込みを受け取り、
必要事項を記入し、財布を握りしめ、受付窓口にならんでいると、 一人のおっさんが出てきて、
メガホンでしゃべり出した。
正確には覚えていないが、こんな内容であったと思う。
おっさん「交通安○協会の活動に賛同される方は、隣の窓口で会費を納入ください。なお、会員となられた
かたは、協会の職員のほうで「印紙」を貼らせていただきます」
おいら「なんとかーっ!」
おいらは、若くて今以上にアホだったころは、知らずに交通安全協○の会費なるものを払っていたが、
車雑誌を読んで、そこで「払うのは全くの無駄」と知ってから、窓口では頑なに 嫌味を言われようと
拒否してきた。 やがて、いつの間にか (きっと苦情かなんかあったのだろう)
”更新費用”と”交通○全協会費”を払う窓口が別れるようになり、昔のおいらのように 訳も分からず
会費をオートマティックに半分だまし取られるような輩も少なくなり、
協会も台所事情が苦しくなったのであろうと想像する。
しかしながら、年500円、5年更新なら500*5=2500円もの会費を払った場合の特典が、
「自分の代わりに 印紙を申請書に貼ってくれる」
では、わが耳を疑うのも無理ないことであろう。
当然のことながら、
窓口のおばちゃん「交○安全協会の活動にご賛同いただけますか?」
おいら「できません」
と冷たーく、きっぱりと断り、自分で印紙に水をつけて貼り付けたおいらであるが、
周りには、もう一つの特典である ぺらぺらの「ドライブマップ」の冊子を持ってるおっさんも結構いて
おいら「あー彼はどういう人なんだろう? 自分で印紙をはるのがそんなに嫌なのか? お金が有り余ってる
のか、それとも 何も考えていないのか?」
などと思いを巡らすおいらなのであった。
秘密のドリンク
風邪ですっかり弱っていた時、自転車仲間M氏と 鈴鹿秋スペシャルという自転車イベントに行ってきた。
種目は『トロフェバラッキ』、なんのこっちゃ?と思われると想像するが、 簡単に説明すると
2人1組で、協力しながら 鈴鹿サーキット10周を いかに速くはっしり抜けるかという 競技である。
非常にハードなものだ。
なんで弱ってるのにそんなものに参加するのか? って、だって 申し込みした時は弱っていなかった
んだもの。。。。
いままで、鈴鹿サーキットは一気に3周までしかしたことのないおいらである。
たとえ絶好調バリバリだとしても、きついと思われるのに、弱っているのである。
不安を覚えたおいらがM氏に相談したところ、怪しげなクスリが大好きな彼が紹介してくれたのが
これ、レッドブ○である。 某国在住の時には、スーパーにごまんと並んでた。
最近、極東でもポピュラーになってきたようだ。
わらをもすがる思いで近くのマックスバリューに行って、レッドブルを買いこむ。 300円弱。。。
値段にビビるが、並んでるのは普通にジュース缶のとなりである。
「うーむ。」
当日、咳と鼻水が残り、体力も低下した状態で、ここ1カ月まともに自転車にまたがっていないというのに、
鈴鹿10周の当日、サーキットランドの駐車場で 人生初のレ○ドブルを呑む。
はっきり言って、デカビタかオロナミンCと同類以外の何物でもない。
しかし、なんということか、弱り切った体で 少なくとも 鈴鹿10周 そんなに垂れずに走りきれたのは、
こりゃ何らかの効果があったのであろうか? 単なるプラシーボ効果?
ちなみに、同じく10周を駆け抜けた M氏は、レース後 「金グリ○」なる もっと怪しげなものを摂取されて
いたのは、ここだけの秘密である。
えっ?レースの結果はって? それは。。。。。 また 今度ということで(汗)

種目は『トロフェバラッキ』、なんのこっちゃ?と思われると想像するが、 簡単に説明すると
2人1組で、協力しながら 鈴鹿サーキット10周を いかに速くはっしり抜けるかという 競技である。
非常にハードなものだ。
なんで弱ってるのにそんなものに参加するのか? って、だって 申し込みした時は弱っていなかった
んだもの。。。。
いままで、鈴鹿サーキットは一気に3周までしかしたことのないおいらである。
たとえ絶好調バリバリだとしても、きついと思われるのに、弱っているのである。
不安を覚えたおいらがM氏に相談したところ、怪しげなクスリが大好きな彼が紹介してくれたのが
これ、レッドブ○である。 某国在住の時には、スーパーにごまんと並んでた。
最近、極東でもポピュラーになってきたようだ。
わらをもすがる思いで近くのマックスバリューに行って、レッドブルを買いこむ。 300円弱。。。
値段にビビるが、並んでるのは普通にジュース缶のとなりである。
「うーむ。」
当日、咳と鼻水が残り、体力も低下した状態で、ここ1カ月まともに自転車にまたがっていないというのに、
鈴鹿10周の当日、サーキットランドの駐車場で 人生初のレ○ドブルを呑む。
はっきり言って、デカビタかオロナミンCと同類以外の何物でもない。
しかし、なんということか、弱り切った体で 少なくとも 鈴鹿10周 そんなに垂れずに走りきれたのは、
こりゃ何らかの効果があったのであろうか? 単なるプラシーボ効果?
ちなみに、同じく10周を駆け抜けた M氏は、レース後 「金グリ○」なる もっと怪しげなものを摂取されて
いたのは、ここだけの秘密である。
えっ?レースの結果はって? それは。。。。。 また 今度ということで(汗)

弱っています。。
このページの熱心な読者諸兄に(そんなのいるのか)余計な心配をおかけするかもしれないが、
先日来 久しぶりにひどい風邪を引いて、すっかり弱っています。(*_*;
今までの通り、「ちょっとしんどいな~風邪かなあ」なんて思って、
早めに家帰って、薬飲んで寝て直そうとしたのだが、それでもなかなか改善せず、
あまりにおかしいと思い熱を測ってみると 38度!
それでも、寝て直そうとして治らず、病院に行ったが すっかりこじらせてしまった
ようで、回復に時間を要し、また体力もすっかり弱ってしまった。
いまは、ようやく回復してきましたので、ご安心ください。
しかしながら、鼻風邪ならいざ知らず、「熱っぽいなー」って思った時は、即病院に
行き適切な処置を受けること、あたりまえなんだが、今更ながらそれをせず
甘く考えていた自分に反省しなくてはなるまい。
読者諸兄も、季節の変わり目、ご自愛ください。
先日来 久しぶりにひどい風邪を引いて、すっかり弱っています。(*_*;
今までの通り、「ちょっとしんどいな~風邪かなあ」なんて思って、
早めに家帰って、薬飲んで寝て直そうとしたのだが、それでもなかなか改善せず、
あまりにおかしいと思い熱を測ってみると 38度!
それでも、寝て直そうとして治らず、病院に行ったが すっかりこじらせてしまった
ようで、回復に時間を要し、また体力もすっかり弱ってしまった。
いまは、ようやく回復してきましたので、ご安心ください。
しかしながら、鼻風邪ならいざ知らず、「熱っぽいなー」って思った時は、即病院に
行き適切な処置を受けること、あたりまえなんだが、今更ながらそれをせず
甘く考えていた自分に反省しなくてはなるまい。
読者諸兄も、季節の変わり目、ご自愛ください。
通勤快速「流星号」通信
このページの熱心な読者諸兄ならご存じかも知れないが、電池切れたり盗まれたり
とかで 紆余曲折あったけど 、通勤快速「流星号」に取り付けたサイクルメータの
積算走行距離が 3000kmを超えた。
毎日通勤してるんだから、いつかは超えるのは当たり前なのだが、
素直に「うおー!やってやった」という気分にもなる。
極東島国に帰って来てからは 1万kmは優に超えてるはず。

もう一つ、家と会社の間は 平地メインなので、リアのギアを 25Tから 21Tに切り替えた。
つまり小さくしたということで、簡単に解説すると ギアが重くなったことになる。
通常は、山登りとかも考慮して、25T等を付けるものなのだが、 おいらが毎年参加
している『シマノスズカロード』会場では、鈴鹿サーキットは きつい登りはないので
21Tの小さなギアを付けてるやつが多く、それを毎年羨望のまなざして見ていたもの
であるのだが(なぜならギアが小さい方が見た目がカッコいいからである)
ついに自分の自転車にも付ける機会ができたということだ。
まあそれはいい。
で、結果はと言うと 「結構重くってシンドイ」んである。(@_@;)
やはり、実力が伴っての 小ギアかでないと まずかったかもしれん。。。

とかで 紆余曲折あったけど 、通勤快速「流星号」に取り付けたサイクルメータの
積算走行距離が 3000kmを超えた。
毎日通勤してるんだから、いつかは超えるのは当たり前なのだが、
素直に「うおー!やってやった」という気分にもなる。
極東島国に帰って来てからは 1万kmは優に超えてるはず。

もう一つ、家と会社の間は 平地メインなので、リアのギアを 25Tから 21Tに切り替えた。
つまり小さくしたということで、簡単に解説すると ギアが重くなったことになる。
通常は、山登りとかも考慮して、25T等を付けるものなのだが、 おいらが毎年参加
している『シマノスズカロード』会場では、鈴鹿サーキットは きつい登りはないので
21Tの小さなギアを付けてるやつが多く、それを毎年羨望のまなざして見ていたもの
であるのだが(なぜならギアが小さい方が見た目がカッコいいからである)
ついに自分の自転車にも付ける機会ができたということだ。
まあそれはいい。
で、結果はと言うと 「結構重くってシンドイ」んである。(@_@;)
やはり、実力が伴っての 小ギアかでないと まずかったかもしれん。。。

カナダのお土産
某所のブログの読者諸兄ならご存知の通り、
娘が 夏休みにカナダに行ってきた時に買ってきてくれた お土産のキーホルダー。
かなり ステロタイプな感じだけど、愛用させてもらっています。
ひとつ難点を言うならば、結構重量があって、通勤時にずっしりと
重みを感じるところかな。(^_^;)
娘が 夏休みにカナダに行ってきた時に買ってきてくれた お土産のキーホルダー。
かなり ステロタイプな感じだけど、愛用させてもらっています。
ひとつ難点を言うならば、結構重量があって、通勤時にずっしりと
重みを感じるところかな。(^_^;)
また台風ですよ
長らくバタバタして、書き込みしなくて
このページの熱狂的な読者諸兄(そんなのいるのか?)には、ご心配をおかけしました。
ご存知のように、また台風が 三重県の山奥にやってきた。
今回は(今回もか)ほぼ直撃ルート。
前の日からきな臭い感じで雨が降っていたが、その日は雨が降っているだけで、風も
なかったので 愛車「流星号」で 普通に帰宅した。
家に帰り、濡れたカッパのズボンは 外に風で飛ばないよう、洗濯バサミで止めて
干しておいた。
翌日、朝から暴風雨なら 会社を休もうと思っていたものだ。
まあそれはいい。
次の日、いつもの時間に目が覚めると、外はかなりの雨が降った後で風も強かったが、
その瞬間は雨が弱かった。
すぐにPCで天気予報をチェックすると、後1時間ぐらいは小康状態を保つような予報だったので、
用意もそこそこに いつもより30分ぐらい速く家を出る。
風が強くなり始め、ペースは上がらないが、水たまりなどを慎重にクリアし、流星号で進んで
行くと、道のり半ばぐらいで 徐々に雨脚が強くなり始めた。
引き返すわけにも行かないわけで、頑張って ペダルをこぎ、始業だいぶ前に会社に到着し、
着替えを終えた時点で、「ドザーッ」という感じで、雨風ともと強くなり暴風雨である。
始業直前に会社に着いたヤシらを見ると、駐車場から傘さして歩いてくるだけで、下半身べちゃべちゃ
である。 危ないところであった。さすがに、「流星号」で あの暴風雨の中はきついであろう。
というわけで、なんだか 少ししかないであろう 「一生の運」の一部を、使い切ってしまったけど
被害は少なくて済んだ、今年何度目かの台風の朝なのであった。
このページの熱狂的な読者諸兄(そんなのいるのか?)には、ご心配をおかけしました。
ご存知のように、また台風が 三重県の山奥にやってきた。
今回は(今回もか)ほぼ直撃ルート。
前の日からきな臭い感じで雨が降っていたが、その日は雨が降っているだけで、風も
なかったので 愛車「流星号」で 普通に帰宅した。
家に帰り、濡れたカッパのズボンは 外に風で飛ばないよう、洗濯バサミで止めて
干しておいた。
翌日、朝から暴風雨なら 会社を休もうと思っていたものだ。
まあそれはいい。
次の日、いつもの時間に目が覚めると、外はかなりの雨が降った後で風も強かったが、
その瞬間は雨が弱かった。
すぐにPCで天気予報をチェックすると、後1時間ぐらいは小康状態を保つような予報だったので、
用意もそこそこに いつもより30分ぐらい速く家を出る。
風が強くなり始め、ペースは上がらないが、水たまりなどを慎重にクリアし、流星号で進んで
行くと、道のり半ばぐらいで 徐々に雨脚が強くなり始めた。
引き返すわけにも行かないわけで、頑張って ペダルをこぎ、始業だいぶ前に会社に到着し、
着替えを終えた時点で、「ドザーッ」という感じで、雨風ともと強くなり暴風雨である。
始業直前に会社に着いたヤシらを見ると、駐車場から傘さして歩いてくるだけで、下半身べちゃべちゃ
である。 危ないところであった。さすがに、「流星号」で あの暴風雨の中はきついであろう。
というわけで、なんだか 少ししかないであろう 「一生の運」の一部を、使い切ってしまったけど
被害は少なくて済んだ、今年何度目かの台風の朝なのであった。
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